2023年2月検針分~10月検針分で電気料金・ガス料金の負担緩和策がはじまりました。
一般家庭のガス料金は1㎥あたり30円、電気料金は1kWあたり7円の補助となります。
我が家の2月分のガス使用量は11㎥、ガス料金は3,696円。(ガスハイブリット給湯)
330円の負担緩和でした。
電気使用量は569kW、電気料金は17,897円。
(リビングエアコン24℃設定で24時間運転してリビング室温は24℃台をキープ)
3,983円の負担緩和でした。
健康・快適に暮らすために、冬場のリビング室温は24℃台、起床時の寝室室温は22℃台になるようにエアコンを使い、
乾燥対策として冬場は加湿器2台も24時間使います。
今の生活で電気無しは難しいですし、電気代節約のために室温を下げて体調を崩すのも避けたい。
(健康に暮らせれば、仕事も学校も休むことなく、病院の診察・薬代もかかりませんし、体調不良によるストレスもありません。)
また、負担緩和策も期間限定ですし、財源も私たちの税金ですので、喜んでばかりはいられません。
やはり、長期的に健康・快適、そして省エネのために、断熱性能の高い住宅の必要性を感じます。
設計 實石
第一建設のフルオーダー住宅 <HIBIKI Premium>は
高性能樹脂トリプルガラスの『窓』を採用したHEAT20 G2性能の家です。
断熱性能の高い『窓』により、夏は涼しく、冬は暖かい
快適で健康に過ごせる室温を保ち、
年間光熱費を抑えるサスティナブル住宅をご提案しております。
五感に響くロングライフデザインの家 「HIBIKI響木」
Living D 第一建設


