伊東市最大のイベント 按針祭
徳川家康の外交顧問・三浦按針(英国人:ウィリアム・アダムス)が、
伊東の松川河口で日本最初の洋式帆船を建造したことを記念したお祭りです。
2026年は80回の節目を迎えるため、約2万発の花火が打ち上げられました!
夕方、花火会場へ向かう前に、旧伊東市役所跡地の屋台エリアへ。
びっくりするぐらいの人の大行列でしたが、
幸運にも、娘が欲しかったぶどう飴を買うことができました!
続いて商店街の屋台エリアへ。
たこ焼き、バインミー、焼きとうもろこし、チョコバナナなどを買って花火会場へ。

8月10日、20時、花火大会スタートから圧巻の打ち上げ花火!
思わず家族そろって「すごーーーーーい」
絶え間なく打ち上げられる花火に見惚れてしまいました。
按針祭のフィナーレは、海上5か所から、
大迫力のスターマインや早打ちの花火が、
夜空に鮮やかな大輪の華を咲かせました!
今までちょっと花火の音が苦手だった娘も、「来年も観たい!!!」
大感動の花火大会でした!
デザイン設計室 實石

